HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA の故障・修理・メンテナンスサポート
HIKOKI(ハイコーキ) G3618DA の故障診断・修理・メンテナンス・使い方について、AIがマニュアルや仕様書をもとに即答します。「動かない」「充電できない」「エラーが出る」「バッテリーの寿命が気になる」「異音がする」などのトラブルにも対応しています。
インパクトドライバー・ドリル・ハンマードリルなどDIY工具・電動工具全般の使い方・説明書の確認・日常メンテ・修理手順まで幅広くサポート。マキタ・ハイコーキ・ボッシュなど主要ブランドの18V対応工具にも対応。工具の比較・選び方・おすすめ製品についてもAIにご相談ください。
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA について、AIがマニュアルや仕様書をもとにお答えします。
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1. 製品名・型番・品番 製品名: コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) 型番: G3618DA
1. 製品名・型番・品番 製品名: コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) 型番: G3618DA 2. 寸法・重量・材質などの仕様 トイシ寸法(外径×最大厚さ×穴径): 180×3.1〜3.7×22mm(レジノイドフレキシブルトイシ) 180×6×22mm(レジノイドトイシ) モーター: 直流ブラシレスモーター 無負荷回転数: オートモード時:3,200min -1 (回/分) 全速モード時:5,300min -1 (回/分) 機体寸法(全長(トイシ含まず)×ギアカバー全高): 533×80mm 質量(蓄電池装着時): 4.8kg(※別の記載箇所では4.7kg「BSL36B18装着時」との表記あり) 1充電当たりの作業量(BSL36B18×1個使用時・目安): Lアン
蓄電池(BSL36B18X): 電圧-容量:36V-4.0Ah / 18V-8.0Ah 充電時間:約40分(周囲温度や蓄電池の状態により長くなる場合があります) 3. 適合条件・互換性情報 使用可能蓄電池: マルチボルト蓄電池(残量表示付) 使用不可(非互換):** 従来の蓄電池(BSL3620/3626/3660およびBSL18XX、BSL14XXシリーズ)、AC/DCアダプタ(ET36A)は使用できません。
4. 特長・機能説明 高効率ブラシレスモーターとマルチボルト蓄電池: AC製品並みのハイパワーを実現。 クラス最軽量: 4.7kg(2018年11月現在、国内電動工具メーカー180mmコードレスディスクグラインダにおいて)。 ブレーキ機能: スイッチを切るとブレーキがかかり停止時間を短縮。先端工具が脱落しにくい構造を採用。 オートモード機能: 負荷に応じて回転数を自動調整。 安全機能: 過負荷保護機能 キックバック軽減システム 再起動防止機能(不意の事故を防止) ソフトスタート(起動時の反動を軽減) 2アクショントリガスイッチ 耐久構造: 防じん・防滴構造。 5. セット内容・付属品 共通の標準付属品: 急速充電器(冷却機能付)・スパナ・六角棒スパナ・防振形サイドハンドル・予備電
※(NN)仕様は本体のみ(電池・充電器・ケース別売)。 6. 設置方法・使用方法・注意事項・警告 ブレーキ機能に関する注意: ホイルワッシャは付属品を必ず使用してください。 作業量・スピードについて: 数値は参考値であり、材料、条件、蓄電池の状態により異なります。 海外販売に関する禁止事項: 日本向け製品の海外販売はご遠慮ください。 7. 価格・バリエーション 価格はいずれも希望小売価格(消費税別)です。 G3618DA (2WPZ): ¥ 123,300 内容:BSL36B18X×2個、急速充電器(UC18YDL2)、ケース付。備考:トイシ不付。 G3618DA (2WP): ¥ 117,400 内容:BSL36B18×2個、急速充電器、ケース付。 G3618DA (NN): ¥ 47,700 内容:蓄電池・充
よくある質問
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA バッテリーは満充電なのにトリガーを引いても動かないんだが、2アクショントリガスイッチの接触不良か、それとも基板が逝ったか?
再起動防止機能が作動しているか、2アクショントリガスイッチの操作が不完全な可能性があります。 * 蓄電池を一度抜き、スイッチを操作していない状態で再度差し込んでから動作するか確認してください。 この手順で解決しない場合、スイッチの状態を確認したいので、操作箇所の写真を送っていただけますか?
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA 180mmのトイシで厚物のアングルをガッツリ切ってたら、急にモーターが止まってLEDが点滅し始めた。これって過負荷保護が働いてるってことか?
厚物への負荷により、モーターを保護する過負荷保護機能が作動した状態です。 以下の手順で対処してください。 * スイッチを切り、蓄電池を本体から一度取り外してください * 本体と蓄電池の熱が引くまでしばらく休止させてください * 再開時は、無理に押し付けず負荷を抑えて作業してください
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA ギヤヘッド付近が異常に熱を持ってガラガラと異音がするんだが、内部のギヤが飛んだのか、グリスアップ不足で焼き付いてるのか見てくれ。
内部ギヤの破損やベアリングの故障、あるいはグリス不足による焼き付きの可能性が高い状態です。 以下の対応を行ってください。 * 直ちに使用を中止し、本体から蓄電池を取り外してください。 * ギヤヘッド付近の状態を詳しく確認したいので、現在の箇所の写真を送っていただけますか?
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA 手持ちの旧型18Vバッテリーを差そうとしたら入らねぇんだけど、このG3618DAはマルチボルト蓄電池専用で、従来のBSL18XXシリーズとは互換性がないのか?
G3618DAはマルチボルト蓄電池専用モデルのため、従来の18V蓄電池(BSL18XXシリーズ)とは互換性がありません。 電圧と形状の仕様が異なるため、無理に装着しようとすると故障の原因となります。 - マルチボルト蓄電池(BSL36B18XやBSL36A18など)をご用意ください。 - 従来のBSL3620/3626/3660シリーズやAC/DCアダプタ(ET36A)も使用できません。
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA コンクリートの筋付け作業中に「e MOTOR」のあたりから焦げ臭い匂いがしたんだが、ブラシレスモーターでも過負荷でコイルが焼けることはあるのか。
ブラシレスモーターであっても、過酷な負荷により内部の電子部品やコイルが異常過熱し、焼損する可能性はあります。 * 直ちに使用を中止し、蓄電池を本体から取り外してください。 モーター周辺や通風孔に異常がないか確認したいので、現在の状態の写真を送っていただけますか?
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA ブレーキ付のはずなのに、スイッチを切っても180mmのトイシがダラダラ回り続ける。ホイルナットの締め付けは問題ないんだが、どこか故障してるんじゃないか。
ブレーキが作動しない原因として、専用ホイルワッシャの不備や内部回路の不具合が考えられます。 ホイルワッシャやトイシが正しく取り付けられているか確認したいので、現在の状態の写真を送っていただけますか?
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA AC/DCアダプタ(ET36A)を使ってAC電源で動かそうとしたら適合しないって出たんだが、この大型モデルはコードレス専用で外部電源は使えない仕様なのか?
G3618DAはAC/DCアダプタ(ET36A)を使用することができない仕様の製品です。マルチボルト蓄電池専用のコードレスモデルであり、外部電源での駆動には対応していません。
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA 集じんアダプタを付けてクリーンな現場にしたいんだが、別売のホイルガードベースセット(315117)がないと、180mmのダイヤモンドカッターには適合しないのか。
はい、180mmのダイヤモンドカッターで集じん作業を行うには、別売のホイルガードベースセット(315117)が必要です。このベースセットに集じんアダプタ(309682)を組み合わせて使用する設計になっています。
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA カタログだとLアングル切断が約22秒って書いてあるけど、現場だとそこまでパワーが出ない。オートモードと全速モードの切り替えでトルクの出方は変わるのか?
全速モードは常に最高回転数(5,300min⁻¹)で動作するため、切り始めから最大の出力を得ることができます。 現在のモード設定がどちらになっているか教えていただけますか?
HIKOKI(ハイコーキ) コードレスディスクグラインダ(ブレーキ付) G3618DA スピンドルロックボタンを押しても軸が固定されなくてトイシが外せねぇ。無理に回して内部のロックピンが折れた可能性があるんだが、修理に出すしかないか。
内部のスピンドルロックピンが破損している可能性が高く、その場合は部品交換が必要なため修理に出す必要があります。 ・他の部品への損傷を防ぐため、無理な操作は直ちに中止してください。 ・現在のボタンや軸の状態を確認したいので、該当箇所の写真を撮って送っていただけますか?
